全身脱毛するならサロン?クリニック?料金相場や部位などまとめ

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ここでは、全身脱毛するならサロンとクリニック、どちらが良いのか?全身脱毛の相場は?サロンの選び方は?などなど、記載したいと思います。

hotohot123 93 views 2017年8月24日

出典元:josei-bigaku.jp

ここでは、全身脱毛するならサロンとクリニック、どちらが良いのか?全身脱毛の相場は?サロンの選び方は?などなど、記載したいと思います。

全身脱毛するならサロン?クリニック?違いは?

全身脱毛を行うに当たり最初に決めなくてはいけないことが、サロン脱毛とクリニック脱毛のどちらかを選ぶことです。サロン脱毛とはエステサロンでの脱毛となり、クリニック脱毛は医療脱毛と呼ばれる脱毛です。

この2つの違いはかなり大きいといえます。これから全身脱毛を行うに当たって迷っている人達のために、この2つの違いを徹底解析します。

■施術方法の違い

医療レーザー脱毛とは、医療用レーザー脱毛機を使った脱毛のこと。

医療行為に当たるので、医師免許のない者がおこなうことが医師法によって禁止されていて、医療レーザー脱毛をできるのは、医師がいる病院・クリニックに限られています。 引用元:医療脱毛のおすすめ・選び方や料金比較、エステとの違いなど完全解説

サロンでの脱毛はフラッシュ脱毛といわれる脱毛方法で、クリニックでの脱毛方法はレーザー脱毛といわれる脱毛方法になります。どちらも毛のメラニン色素に反応して毛根を破壊していくのですが、違いは出力になります。

サロンでの機械に比べると、クリニックの機械は出力が強いので脱毛効果が非常に高くなっています。機械によっても違いますが、サロンでの脱毛の場合は施術前に冷却ジェルを塗ることが多いのですが、クリニックでの脱毛は冷却ジェルは塗らずに施術が始まります。

■資格の違い
クリニックの場合医療機関でのみ使用できる機械となるため施術を行うスタッフは資格が必要になりますが、サロンの場合は資格が必要ありません。サロンではサロン内で研修を受けたスタッフが施術することになります。またクリニックには医師が皮膚の状態を確認してくれるため、万が一何かあっても安心感があります。

■費用の違い
サロンとクリニックでは全身脱毛の場合は特に費用に違いがあります。サロンに比べるとクリニックは3倍くらいの費用が必要となります。サロンは6回平均15万円くらいですが、クリニックの場合6回平均40万円くらいになります。

■施術回数の違い
満足できるくらいの脱毛結果を得られる施術回数がサロンとクリニックでは異なってきます。全身脱毛の場合クリニックであれば6回前後である程度満足の行く結果を得られますが、サロンは15回前後の施術回数が必要になります。

■痛みの違い
サロンでの脱毛は出力が弱いので痛みを感じることが少ないと言われています。一方医療脱毛は出力が高いので、サロン脱毛に比べると痛みが強いといわれています。もちろん部位ごとに痛みの感じ方は変わってきますので、皮膚の薄い部分が痛みを感じやすいといえます。

全身脱毛の施術範囲はサロンによって違う?

全身脱毛を行うに当たって、店舗選びの基準に入る1つが脱毛範囲です。全身脱毛と一括りにいっても、顔から足の指先までどの店舗も範囲に入るわけではありません。

また店舗のキャッチフレーズとして「全身○○カ所脱毛」部位数での記載がよくされていますが、部位数が多いほど脱毛範囲が広いわけではありません。これは部位の数え方が店舗によって違うだけなので、この数字だけで判断してはいけないのです。

店舗ごと・コースごとに脱毛範囲が変わってくるので、事前に知った上で自分のしたい脱毛範囲と照らし合わせる必要性があります。人気サロンの全身脱毛の施術範囲とコースを紹介してくので、是非参考にしてみてください。

■銀座カラー

銀座カラーには全身と名のつくコースが3つあります。

・顔を含めた全身脱毛【顔を含めた全身パーフェクト脱毛コース】
・顔を除く全身脱毛【新・全身脱毛コース】
・8パーツから脱毛部位を選ぶ【全身ハーフ脱毛コース】 引用元:銀座カラーの全身脱毛の料金とコースをどこよりも詳しく徹底調査!

月額が安い新・全身脱毛コースの場合、鼻・鼻下・あご・あご下・両頬・おでこ・もみあげが施術範囲に含まれていません。つまり顔脱毛は施術に含まれないのです。
一方顔を含めた全身パーフェクト脱毛コースの全身脱毛の場合は、鼻を除く全身が施術範囲に含まれます。顔脱毛が必要のない方でしたら安い方のプランでも良いでしょう。

■ミュゼ

ミュゼの全身脱毛コースは、ほぼ全てのパーツを脱毛できます。VIOライン脱毛はもちろんのこと、手や足の甲・指の脱毛もしてもらえます。12回以上契約すると、襟足も範囲に含まれます。 引用元:全身脱毛の範囲はどこからどこまで?イラスト付きで解説! | 脱毛エンジェル

ただ、ミュゼは全身脱毛の場合は顔だけが施術範囲に含まれていません。もしミュゼで顔を含む全身の施術を受けたい場合は、顔を追加プランで申し込む必要があります。
つまり、別途更に費用が必要です。

■キレイモ

顔:おでこ、鼻、鼻下、もみあげ、両ほほ、あご、あご下
腕:肩、両ひじ上、両ひじ、両ひじ下、両手の甲、両手の指
ボディ前面:両わき、胸、乳輪周り、おなか、おへそ
ボディ背面:うなじ、背中(上)、背中(下)、腰、ヒップ
足:両ひざ上、両ひざ、両ひざ下、両足の甲、両足の指
デリケートゾーン:Vライン、Vライン 引用元:キレイモ 全身脱毛の料金は安い?口コミや他サロンとの比較 - 全身脱毛の女王

キレイモは施術範囲が広く、頭の髪の毛以外は出来ない範囲はありません。そのため顔やVIOまで完璧に全身脱毛したいという方には向いているといえます。

■シースリー

・顔
おでこ、左右もみあげ、左右頬、鼻下、口下。

・上半身
両肩、両わき、両ひじ上(裏表)、両ひじ周り、両ひじ下(裏表)、左右乳輪周り、両手甲、両手指、お腹、背中上下、へそ周り(上下)。

・下半身
両ひざ裏、ヒップ、Vライン上部、Vライン、Iライン、両ひざ上(裏表)、両ひざ周り、両ひざ下(裏表)、両足甲、両足指、

このように顔を含む53部位を全て脱毛する事が出来ます。 引用元:全身脱毛に含まれる部位※他サロンと比較して分かるシースリーのメリット

シースリーは以前までIOラインの施術が選択式になっていましたが、新しい月額制によって全身施術可能となりました。顔脱毛も含まれています。

■脱毛ラボ

鼻下、左右もみあげ、あごまわり上下、左右のうなじ、両ワキ、両ヒジ上、両ひじ下、両手の甲と指、背中上、背中下、左右の乳輪、両胸、おなか、へそ周り上下、Vライン上、Vライン、Iライン、Oライン、左右ヒップ、両ひざ上、両ひざ下、両足の甲と指 引用元:脱毛ラボ口コミ【料金・効果・回数・予約】月額制 全身脱毛は得?

脱毛ラボの場合、顔やVIO含む全身が範囲に含まれます。しかし顔の一部が範囲外となり、鼻・両頬・おでこは施術を受けることが出来ません。

■ディオーネ

首(前面)
襟足
両ワキ
バスト全体
乳輪&乳輪周り
腹部
おへそ周り
二の腕
ヒジ下
手の甲(指も含む)
背中上部
背中下部

ヒップ
ビキニVライン上部
ビキニVラインサイド
ビキニIライン
Oライン
太もも
ヒザ
ヒザ下(ヒザ含む)
足の甲(指も含む) 引用元:ディオーネの全身脱毛をお試ししてみた!施術時間と部位や範囲をレポ

ディオーネの場合はパーツを選べる全身脱毛コースと、「全身まるごと脱毛コース」という2つのコースがありますが、顔は脱毛範囲に含まれません。コース名だけで判断しないように注意の必要があります。

全身脱毛の施術料金の相場は?

脱毛するにあたって気になるのが施術料金です。
もちろんエステ脱毛と医療脱毛の施術方法の違いもありますが、価格もこの2つはかなり違います。
また各サロン、各クリニックによっても費用はかなり違います。
特に全身となれば費用は高額になるので、施術料金を比較して脱毛サロンやクリニック選びに悩んでいる人の参考になればと思いまとめました。


■脱毛サロン
エステ脱毛は光脱毛といわれている脱毛方法で、医療脱毛に比べると光の照射レベルは低く全身脱毛が満足いく結果を得られる施術回数は平均15回前後といわれています。
その分医療脱毛よりも手頃な費用で施術を受けられるのが魅力です。

脱毛サロンの場合は6回の施術で平均15万円前後、1回で2万円前後となります。サロン毎にキャンペーンを行っている時期もあるのでその時期に申し込みをすれば、もう少しお得になるでしょう。


■クリニック脱毛
医療脱毛と呼ばれる医療機関でのみ行える脱毛方法です。エステ脱毛に比べると早く効果を得ることが出来、永久に近い脱毛が可能です。平均6回前後で施術効果に満足が得られるといわれています。

医療脱毛では5,6回コースで大体40万円前後、1回につき8万円前後であることが分かります。



料金を比較するとやはりエステ脱毛と医療脱毛は3倍くらいの価格の違いがあります。
その分医療脱毛は3倍早い効果を得られますが、学生や主婦には少し難しい金額であることに違いありません。

医療脱毛は5回~6回でかなりの脱毛効果が感じられるのに対し、脱毛サロンの場合、6回ではほとんどの人が脱毛完了とは言い難い状況です。 引用元:永久脱毛の平均費用はいくら?ひと目で分かる料金早見表

また金額と合わせて脱毛部位も全身とはいえ、顔など含む場合と含まない場合があるので自分の脱毛したい部位を考えた上で店舗を決める必要があります。自分にあった脱毛方法と脱毛費用で、納得のいく店舗を探してみてください。

脱毛サロンの選び方

脱毛するに当たって悩んでしまうことがお店選びです。現在では大手から小さなサロンまで、たくさんの脱毛サロンがあります。通うからには失敗したくないし、後悔したくないのは当たり前です。今回は脱毛サロンを選ぶ時に注目すべきポイントをお教えします。
料金だけが全てではないのです。

■料金や施術範囲
上にも施術範囲を記載しましたが、施術料金だけに目が行ってしまい、施術範囲を見逃す人は多いです。顔が含まれているのか?VIO脱毛は範囲に入っているのか?ちゃんと確認するようにしましょう。

■シェービングサービス
脱毛を行う際に必要なのが、前日のムダ毛の自己処理です。剃り残しが合った場合は店舗によっては剃り残し部分を施術してもらえません。もしくは別途料金でシェービングしてもらうこととなります。せっかく脱毛費用を抑えてもシェービング代金が高額になれば意味ありません。全身脱毛の場合は背面の自己処理が難しいので、特にシェービングサービスが重要です。

■遅刻やキャンセルについて
基本的に脱毛サロンは予約のキャンセルや遅刻については厳しい対応をする店舗が多いです。それは施術のために機械やスタッフを押さえなくてはいけないので当たり前の事ともいえます。しかし急なキャンセルや遅刻は絶対にないとは言い切れません。
そこで店舗ごとのペナルティを事前に知っておく必要があります。

■予約は取りやすいか?
せっかく契約しても施術日は3か月後。。。なんてこともあります。みんなお休みの土日祝日はまったく予約が取れない。。。なんてことも。しっかり予約状況は確認しましょう。

■接客態度・サロンの雰囲気
全身脱毛は、数年かかります。長い間通うことになりますので、スタッフの接客態度やお店の雰囲気は無料カウンセリングでチェックしてください。

■口コミ
しつこい勧誘はないのか?スタッフの態度は?効果は?予約は取りやすい?などなど実際に通っている方の口コミも参考にしましょう。

ただし鵜呑みにするのは訳ありません。

最近はネットでも脱毛サロンの評判や口コミを見ることができます。実際に行っている人の生の声は決める際に参考にできます。

けれど残念なことにその口コミが真実かどうかが怪しいものも実際にあります。しっかりと自分で見極めないといけません。 引用元:ちょっと賢い脱毛サロンの選び方!絶対抑えるべき4つのポイント

SSC脱毛とIPL脱毛の違い

サロン脱毛といえば光脱毛が主流ですが、光脱毛にも種類があります。その中でも代表的なものがSSC脱毛とIPL脱毛になります。この二つの特徴や違いをまとめたので、サロン脱毛をこれから受ける人の参考になればと思います。

■IPL脱毛
IPL脱毛はキセノンランプというライトを使用した脱毛機械のことを指します。
このライトは毛のメラニン色素に反応して毛乳頭にダメージを与えて、毛の再生能力を弱めてくれます。
特徴としてこの脱毛機械は、シミなどのフォトフェイシャル治療にも使用されているのでコラーゲンを活性化させて美肌効果も同時に得ることが出来ます。
SSC脱毛と比べると脱毛効果に大きな違いはないものの、太く硬い毛にはIPL脱毛が効果を得やすいと言われています。

IPL脱毛機械を自社開発したpielという機械を使用するキレイモは、照射する部分のヘッドが冷却されているので施術前の冷却ジェルの塗布が必要なくなりました。
こういったIPL脱毛機械の原理を使用して自社開発した機械をエピレやシースリーでも取り入れています。

■SSC脱毛
IPL脱毛と同様毛乳頭にダメージを与える光を当てるのですが、大きく違う点は抑毛効果のあるジェルを塗布する点です。
このジェルの中にはトレジャービーンズというカプセルが入っていて、そのカプセルに光が反応するとカプセルが破れて有効成分が毛穴に浸透していきます。
そのためジェルとのダブル効果でSSC脱毛に比べると産毛にも脱毛効果を得やすいそうです。
また使用しているクリプトンライトは、IPL脱毛器よりも肌に優しく痛みが少ないという特徴があります。
施術時間も少しIPL脱毛よりも短い時間で施術を終えることが可能です。

痛みが弱い方にオススメのハイパースキン脱毛とは?

脱毛するに当たって「肌が弱いから心配」「施術の痛みが怖い」という理由で脱毛を決め兼ねている方へお勧めしたいのが【ハイパースキン脱毛】です。

ハイパースキン脱毛はサロン脱毛で受けられる施術ですが、光脱毛とは異なった施術方法となります。今回は肌にも優しく痛みの少ないハイパースキン脱毛についてご紹介していきます。

ハイパースキン脱毛法は、これまでの脱毛法のように毛根を高熱で焼くのではなく、3~4週間に1回、その時お肌にある「毛の種」に特殊な光を当てて、発毛そのものを予防する新しい脱毛法です。 引用元:http://www.datsumousalon-dione.jp/method/

■ハイパースキン脱毛と光脱毛の違い
サロン脱毛で多く取り入れられている光脱毛は、毛のメラニン色素に反応する光を当てていくことで毛を生やす細胞にダメージを与えていく仕組みになっています。これを繰り返すことで徐々に脱毛へ導いていくのですが、毛周期という毛の生え変わるサイクルの中の成長期に施術を行わなくては意味がありません。そのため2カ月ほど期間を開けたり、施術を重ねるたびに期間を広げていくので脱毛完了までには2年近くかかります。

ハイパースキン脱毛は光脱毛とは反対で、毛周期の中でも毛が抜けている休止期に施術を行います。これは毛根が次に生えてくる毛の準備を行っている発毛因子へダメージを与えて、毛が生えてくるのを抑制しているという仕組みになります。


■ハイパースキン脱毛の特徴

・痛みが少ない
光脱毛の場合60度~80度の高温で毛根を焼いているので痛みや熱さを感じます。
しかしハイパースキンの場合は毛根ではなく、発毛因子にダメージを与えるだけでいいので35度前後という低温での施術となります。
そのため痛みをほとんど感じることがありません。

・美肌効果も得られる
光脱毛では肌への負担が心配になりますが、ハイパースキン脱毛で使用する光にはコラーゲン生成をする役割があります。
そのため施術を重ねるたびに美肌効果を得られるのです。
またこの光はメラニン色素にも働きかけるので、色素沈着や傷ついた肌の改善も見込めます。

・産毛にも効果がある
光脱毛ではメラニン色素に反応する光を使用するので、産毛へのダメージは与えにくくなっています。
しかしハイパースキン脱毛の場合は色素ではなく発毛因子に刺激を与えるため、産毛にもダメージを与えることが出来ます。

・周期の早い施術
ハイパースキン脱毛は3,4週間という短い期間で施術を行っていくことが可能です。
そのため光脱毛よりも早く脱毛を完了することが出来ます。
1年通えば12回の施術が受けられるので、12回施術を受ければ80%脱毛は完了していると言われています。

ムダ毛の間違った自己処理は危険

出典元:datsumou-q.com

誰もが悩むムダ毛処理、綺麗に肌が見えるようにするためのムダ毛処理ですが、実は間違った自己処理は危険だということをご存知でしょうか。

自分は大丈夫と思っていても、実は間違った自己処理方法をしている場合もあります。間違った自己処理を行えば肌を傷つけたり、毛穴を目立たせる原因となります。意外と知られていないムダ毛の間違った自己処理方法をご紹介します。


■シェービングの逆そりは危険
シェービングを行う際にカミソリを使う方向を気にしたことはありますか?
シェービングする時に、毛の流と逆方向から剃っていく方が多いと思います。
実はこれは間違いで、正しくは毛の方向に沿って剃らなくてはいけません。
逆方向から剃れば根元から剃れているような気分になりますが、実際は毛の断面を広げているだけです。
また肌を傷つけてしまう可能性も高くなります。


■ボディソープを使用したムダ毛処理
カミソリでムダ毛を剃る際に、滑りやすくするためにボディソープを泡立てて使用している人は多いでしょう。
しかしこれはボディソープによって肌が柔らかくなり、しかも乾燥してしまうので肌を傷つけてしまいます。
カミソリで処理をする場合はシェービング用のクリームやジェルを使用しましょう。
より肌を傷つけないためにもボディ用のシェーバーでムダ毛処理することをお勧めします。

■毛抜きでのムダ毛処理
カミソリやシェーバーで処理するよりも毛抜きで毛を抜けば次に生えるのに時間がかかる、毛根まで綺麗に抜けると思っていませんか?
毛抜きでのムダ毛処理は肌を一番傷つけてしまいます。
毛抜きで無理やり抜くことで毛穴は傷つき炎症を起こします。
その炎症が色素沈着を起こして黒ずみになる原因となってしまうのです。
また皮膚が裂けてしまうので、次に生えてきた毛が裂けた皮膚の中に埋もれてしまう「埋没毛」の原因となります。


■毎日ムダ毛の処理をする
女性なら誰もがムダ毛は恥ずかしいという意識があるので、毎日処理してしまいがちですが、処理をすればするほど肌への負担が大きくなります。
毎日カミソリの刃を当てることで肌は傷つき、乾燥もしていきます。

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